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ハンティング帽 PRAT I

父は、とても帽子好きだった。
下記をクリックすると参照できます
師匠2・父親

私が子供の頃、半ば強制的に帽子を被らされていた。
特に、ハンティング(Hunting・英語の発音だとハンティングなのだが、
日本ではハンチングとか鳥撃ち帽と呼んでいる)のチョイスを好み、
水泳の大会と云えば、この帽子を被らされて、見送られていた。

そんな幼少期の、一寸恥ずかしい気分は大人になるにつれて薄れ、
好んで自分が帽子を選び、被る様になっていた。

パム・グリアーというセクシーな黒人女性の映画に・・・
脇役で出ていた、サミュエル・L・ジャクソンが被っていた、
KANGOLというイギリスのメーカーのハンティングが素敵で、
黒と赤の色違いを購入し、着用してファッションを楽しんでいた。

KANGOL

医局にて、KANGOLを洒落てポージング
カンガルーをモチーフにしたワンポイントが可愛らしく、大のお気に入り。

To be continued

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